ズバリ「からだの形を治す」のが目的です。
 
「からだの形」と言ってもピンと来ない方が多いと思いますので、下記写真を参考に大まか
 
に説明します。
 
腰痛
肩こり・足腰の痛み
初回施術前
 
初回施術後
初回施術前
 
初回施術後
からだ全体が左傾きで、左にねじれている
骨盤は右へ振り、からだ全体が左傾き。
 
この4枚の写真を見て頂いた通り、左右対称的な姿に復元するのが「からだの形を治す」
 
と言うことです。言い換えれば、「歪みのない身体」です。
 
次に、写真にカーソルを合わせてください。
 
上記写真の立っている姿・正座している姿の、赤線で囲んでいるからだ全体として
 
姿をつくりあげているのを解剖学的に、「筋・骨格系」(きん・こっかくけい)と呼んでいます。
 
簡単に言うと内蔵系以外の骨格(フレーム)と、思って頂ければ良いかと思います。
 
その「筋・骨格系」は、筋肉・靭帯・骨・腱・軟骨等から構成され人体の約60%を占めてお
 
り、背骨を中心とし、左右が全く対称的な構造になっています。
 
もちろん、両手・両足の仕組みも左右対称的な構造になっているのです。
 

長年の日常生活の中での、この両手・両足の使い方が左右のズレを発生させて、ひいて

は骨盤・背骨等を歪ませてしまうのです。
 
これこそが、先程の写真の様に立っていても座っていても、傾いたり、ねじれたり、曲がっ
 
たり、歪んだりしてしまうのです。
 
 
からだの形が崩れていると、からだの片側に余分な負荷がかかり身体(しんたい)システム
 
が正常に働かないため各諸症状が出てくるのです。そしてよくあるケースが、長年色々な
 
所に通う・自分で健康管理をやって来た。と言う事でしょうが、それでは左右対称的なから
 
だに戻らないので、各諸症状が改善されず、例えば軽い肩こりが肩こりのみに留まらず、
 
首痛・頭痛・背中痛・吐き気等の症状へと悪化していきます。
 
それでは最後に下記写真を見て下さい。
 
肩こり
椎間板ヘルニア
初回施術前
 
初回施術後
初回施術前
 
初回施術後
ウデの長短・関節の硬軟に差がある。
足の屈曲度に差があり、重心が片側によっている。
 
上記写真の通り左右を揃える為に、しん相には左右を比較する検査法(商標登録済)が
 

あるのです。検査で始まり検査で終了。

 
手足を揃え「からだの形」を治し、健康になる!
 
それがしん相療法です。 
 
※ 注意書き 登録商標について
 
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